夢メモ

黄色い大きな夏みかん、ごろごろとたくさん家にあるのを、私はひとつずつ、丁寧に白い大きな袋に入れていく(捨てるつもりで)。その黄色い大きな夏みかんは、もう長いこと、家にあったものという設定。

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夢メモ

久しぶりに、目が覚めてもその感覚が残っている夢だったので、自分用メモします。

私は観光地を巡っていたみたいです。その最後に石畳の続く土産物屋なのか宿のような古い建物のある入り口に入ります。入り口すぐ右手の木の壁、腰の位置くらいから石畳へ水が流れ落ちています。そこでなぜか私は、今まで履いていた靴の磨り減った外側の靴底を5ミリくらい剥がし、食べ始めるんです。本当は、そのきれいな水で靴底を洗ってから食べたいと思っていたのですが、その時にそれまで流れていた水が、なくなっていたので、洗わずに口の中に入れました。食べながら私は思っていました。今、口の中に入れている靴底で私は色々な所を歩いたんだ、トイレにも入っちゃったんだって。だから、食べてても良い気持ちはしていません。一つを食べ終わった後、水が流れ出したことに気がつきました。でも、流れ落ちるのではなくて、石畳からジワッと湧き出て少量ずつ流れているようなものです。それでも、洗いたいと思った私は、もう一枚の剥ぎ取った靴底の裏を、その水が湧き出ている石畳に何度もこすりつけました。すると、靴底はより柔らかく、透明なものになりました。葛餅か求肥(ぎゅうひ)の様な。それは簡単に折り重ねることができました。それを、口の中に入れました。ほんのり甘く、今度は美味しい、と思いました。ふと、わき水の方に目をやると、いつのまにか、水流が元通り、いやそれ以上に勢いよく流れていて、見ていて気持ち良いほどでした。

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夢メモ

トイレ。和式。疲れ切った私。なんと便器の上に仰向けになっている。隣のトイレとの壁は低く、洋式に座っている人の後頭部が見えている。二人並んでいる。何か喋っている。エチケットとしてよもや覗くことはあるまいと思っていたら、遠慮する風もなくこちらを振り向き、二人してジッと私を見ている。一方は見覚えのある顔、もう一方はわからない。私は人に見られたくない姿を見られ続ける、面と向かって怒れないストレスをジワジワと感じて、そこから出た模様。

階段を降りながら、後ろからついてくるその二人の気配を感じる。いい知れない感情が込み上げて私は発狂したように奇声をあげた。後ろの二人は驚いていた。

場面変わる。私はおじやを作っている。鍋を覗く人(知った人)に少しよそってあげると、その人は米一粒も飲み込みたくないらしく、口から出した。

夢は以上です。前半はおそらく、あまりいいたくないことまで自分だけ言わされた感、後半は私に対する何かしらの拒否反応、でしょうか。人それぞれですし、共感してもらえるときもあればそうでないときもありますよね。この人は自分を拒否してる、というパターンをいくつも経験すると、桃の実が素のココロだとしたら、傷がつく度に徐々に栗の皮を渋皮、鬼皮と貼りつけていってる気がします。さすがにイガは・・・既についてたりして。現実の世界は、ある程度ガードしてくことも生きる術。みんなに素のままぶつかってもみんなも迷惑、自分もヘトヘト。あ、でもこれはアタシの場合か。人それぞれ性分も生き方も環境も違うんだから。

しかし今朝はどうも夢見が良くなかった。

花を見て癒されましょう。20120211092757 ありがとう♪

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夢メモ

ヒーリングの先生Sさんと話し込んでいる。そこは先生のお宅らしい。先生と話しながら玄関を出ると、テレビで良く見る女優さんが来て、いきなり「あなたの守護霊は.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.よ、とってもシックな方ね」と言う。(すごくハッキリとカタカナが浮かんだが、覚えられなかった)シックってどういう意味かしらと夢の中でも不思議に思う。これからその女優さんはS先生の部屋を借りてワークショップを開くらしい。「あなたも参加していいのよ」とSさん。一旦私は帰る。またよばれて伺う。すると私のあとから、吉本のお笑い芸人さん兄弟が入ってくる。お兄さんの方が先頭切って、遠慮もなく入って来た。その次、芸人さんの後ろから父と弟達も一緒に来て部屋に輪のようになって座り込み、お兄さん芸人さんが不遜な感じでなんか食べ物を出せと言う。Sさんと私は台所へ行くと流し台がキュッと狭くなって洗い物がギュウギュウ詰め、Sさんは何を作ればいいのかしらと言われたが、きっと、ずかずかと先生のお宅に来た人々に憤りを感じていらっしゃるに違いない、と私は思っている。部屋の中にいくつも灯っていた白熱灯のステキなランプが徐々に消えていっているもの。最初に入り込んできたお笑い芸人さん達はいつのまにかいなくなっている。身内だけになっている状況。Sさんに恐縮しきりの私。

夢はそこで終わりそうだったけど、夢は夢だ。もう少し良い方向に変えようと思った。どう考えても、人一倍律儀な父と弟達がそういう行動をするはずがないのだ。何か理由があるんだ。設定を変えよう。Sさんのセッションを受けに来たということにしよう。

そして夢の軌道修正をしました。あらためて、Sさんのセッションを受けに来た家族。Sさんははじめはためらわれていたが、ご主人もアドバイスしてくださり、奥の部屋でセッションを受けることになった。白いテーブルを挟んでコーヒーを飲みつつ、家族はリラックスした様子でSさんのお話を聞いている。ご主人は手前の部屋で可愛いお子さんと遊んでいる。

その後、喜んだ父は感謝の気持ちを込めてSさんとご主人を実家に招き、母は手料理でおもてなし。みんなの笑顔で、夢の一つ、おしまいです。

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夢メモ

学校みたいな所に大勢の人たちといる自分。卒業するらしい。小学校の頃使ってた様な机の横に起立している。お隣は背の高いメガネをかけた女の人だ。この人が手招きして左手へフェードアウト。私もついていく。そこはこれから見せ物がある会場らしく、もうすぐ前方の右手から鶴○えさんが登場するらしい。夢はそこから、以前もみた夢の景色になった。団地の間を私一人抜けながら色々な人に遭遇する。遊んでいる子供だったり、役者さんだったり。

夢から覚めて、団地から先の景色は以前の夢でみたものだったなあと思った。

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夢メモ

このところはどこかの集まりに参加してばかりいます。その都度、場所もメンバーも違います。でもなぜか男子の割合が多い。先日は二枚目ばかりの男性の中に入ってマネージャーのようにお世話してました(願望か( ̄▽ ̄))。昨夜は大きな机を囲んでの勉強会でした。中学校の同級生の男の子とかがいて、気持ちまで当時のようにモジモジしてました(今とは違います)。とにかくいつも大勢の中にいて誰かとしゃべっていたり、そのなかのリーダーの話を聞いたりしています。そんな夢が多いです。

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夢メモ~ 自分のために覚えてることだけ

白い椅子を持って部屋を出てる。誰かの指示に従ってその人の後を付いて行ってるのだけど誰だか忘れた。大きな白い木製の椅子です。

(今日に感謝)

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夢メモ

このところ食べ物の夢ばかり。大量に取り分けたり作ったり振る舞ったり。はっきり覚えていないので筋立てが漠然としています。

昨夜、紙(カタログとか資料とかDM)をゴソゴソ片付けた。

ケーキとか甘い物やカルピスとかの甘い飲み物時々摂りたくなるけど、食べるとやっぱり甘すぎる。もうちょっと甘さ控えめにならないかなあ。レモン系の飲料は控えめになってきて今年は嬉しい。

(今日に感謝)

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夢メモ

団地のような所。その1室でアタシは何かを展示してます。各部屋を色んな人が見て回っているらしい。私も誰かの部屋の細い通路を抜けて細い階段をくの字に上がり展示物を見て圧倒されたりしていた。

いつのまにか私は駅にいて乗り換えをしているらしい。なぜか東西線へ。それが身一つ入れるのがやっと位の細さの穴に身体を入れて降りようとしている。時間がないと焦っていたら 駅員さんがまだ発車してませんよ時間ありますよと言って手を差し出してくれたのでホッとした。車窓から外を眺めていたら、電線に見渡す限り黒いツブツブが等間隔に。ズームアップすると黒白のおびただしい数のペンギンが電線にくっついている。いつのまにかそのペンギンの電線は空中に浮かんで格子状になり、ペンギンがその各交点になった。編み目のようなグリッド。中には青と白のペンギンも混ざっていたり、なぜかタケちゃんマンがいたり( ̄▽ ̄)

場面変わり。私は横になって半分うつらうつらしながら、自分の展示が滞りなく済んでホッとしている様子。ぶっきらぼうだけどとてもあったかい女の子とかあの頃は恥ずかしくて会話も出来なかった同級生の男の子とか母もいて。すると、こういうときこそ、しっかり会話をしておくんだとさっきのタケちゃんが出てきた。私は半分寝ぼけつつ「じゃあ、仕切ってよ」とタメ口をきいている。

今日は広島の「原爆の日」。

(今日に感謝)

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夢メモ

駅のターミナルビル。TVでよくみる知事さんと太一くんが二人くっついて並んで目の前に立ってる。アタシはなぜか旅立ちの挨拶をその人達にしてましたよん。

テレビ良く見るからね~あたし。

(今日に感謝)

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